

令和8年 新年会のご案内
日頃より法善寺門徒会を盛り立てて頂き、誠にありがとうございます。 本年も残すところ、あとわずかとなりました。年明けに行います、令和8年法善寺新年会のご案内をいたします。 今回は、法善寺が建替え中ということで浅草ビューホテルの四階『駒形の間』が会場となります。ホテルの豪華なお食事とお飲み物をお楽しみください。門徒会主催ですので、ここだけの話ですがお食事だけで参加費の倍くらいの価格になっています。破格です。 また、真打落語家の柳家〆治さんによる落語の披露がございます。目の前で名人芸を見られる、またとない機会ですので、お見逃しなく。 加えて、豪華景品をかけたビンゴ大会も用意しております。上位者には、参加費を上回る額の賞品が当たりますので、気合を入れてご参加ください。 新しい年の節目に、法善寺門徒会の親睦を深めたく、お忙しい時期かとは存じますが、是非ご参加くださいますようお願い申し上げます。詳細は案内チラシをご確認いただくか、法善寺までお問い合わせください。 皆様にお会いできることを楽しみにしております。どうぞよろしくお願い致します。 《『新年会』詳細》


法善寺新年会は1月24日㈯です
12/12-12/18の週ブログです。 こんばんは。 法善寺住職の中山龍之介です。 本日は年末恒例の発送作業を行いました。法善寺では主に年4回、会報誌を発行するタイミングで行事などのご案内を出しています。いつもは平坦なものですが、年末はカレンダーを丸めて封筒に入れるという作業が加わるため、それなりに重労働です。 ということで、有難いことにお寺の総代さんたちに手伝っていただきながら作業を進めました。カレンダーを丸める人、案内の紙を三つ折りにする人、それらをまとめて封筒に入れる人、封を閉じる人、50通ごとにまとめる人、と見事な役割分担のおかげで、想定よりも早い時間に作業を終えることが出来ました。本当にありがとうございます。 本日発送しましたので、早ければ明日、遅ければ週明けにご門徒の皆様の手元に届くかと思います。実は数通は長女が封閉じしたものがあり、もしかしたら見栄えが悪いかもしれませんが、中身は無事なはずです。優しい目で見ていただけると嬉しいです。 ↓↓毎日更新の法善寺インスタグラムのフォローもお願いします↓↓ https://www.instag


令和7年 法善寺バスツアーのご案内
来る10月19日㈰、法善寺の日帰りバスツアーを開催します。 毎年恒例のバスツアーですが、今年は 千葉県は成田を訪れます。日本一の新年参拝客を誇る成田山新勝寺に加え、成田空港近くにある航空科学博物館、見頃を迎える京成バラ園を回っていきます。...


令和8年のカレンダー制作に向けて
6/5-6/12の週ブログです。 こんばんは。 法善寺住職の中山龍之介です。 ついに関東も梅雨入りしました。梅雨前から雨が続いていたので、梅雨とそうじゃない時の違いが素人の私には分かりませんが、正式に雨のシーズンが到来というわけです。...


令和7年新年会
1/18のブログです。 こんばんは。 法善寺住職の中山龍之介です。 ここ数日のブログの通り、本日は新年会がありました。ばっちり準備をして迎えた当日ですが、天気も晴天となり素晴らしい日となりまりました。改めてこの場をお借りしてご参加いただいた方に感謝の意を表します。本当にあり...
新年会に向けて、いよいよ大詰め
1/16のブログです。 こんばんは。 法善寺住職の中山龍之介です。 声明学園終わりに、明後日に迫った新年会の子供用の遊びの準備をしていました。境内を使った『ことばさがしゲーム』の地図を作っていて、一段落したのでブログを書いています。...


新年会のお申込みは明日まで
1/11のブログです。 こんばんは。 法善寺住職の中山龍之介です。 昨日までの税務作業からようやく開放され、今日は溜まっていた仕事を少しずつ整理する日となりました。子供達と一緒に正信偈を読んだりしましたが、声を出す鍛錬もまた重ねなければいけません。...


餅つき本番
12/30のブログです。 こんばんは。 法善寺住職の中山龍之介です。 なにはともあれ、今日は餅つきでした。ご参加いただいた方々、本当にありがとうございます。準備は大変でしたが、多くの方々にご参加いただき、報われました。 私が誘った人が、また誰かを誘い、という感じで輪が広がっ...


餅つきの準備に明け暮れる
12/29のブログです。 こんばんは。 法善寺住職の中山龍之介です。 今年も残すところあと3日、厳密に言えばこのブログを書いている時点(夜11時)では、残すところあとほぼ2日です。暦なんてものは人間があとから作ったものなので、1日は1日、それ以上でもそれ以下でもないと思いつ...
12月の声明の会
12/15のブログです。 こんばんは。 法善寺住職の中山龍之介です。 昨日のブログのタイトルを『余白をどう取るべきか』にしてましたが、改めて見ると概念的な話をしそうなタイトルだなぁと反省しました。そんな話は全くせずに、書道における、物理的な余白の話をしてしまいました。...























